お部屋を広く見せる ロータイプソファベッド

お部屋を広く見せる・使うためのソファベッドのご紹介です。

お部屋を広く見せるためには、モノを低くし、目線を変える必要があります。

ダイニングルームとリビングルームが一緒になったリビングダイニングのお部屋のケースになると、ソファの大きさや配置によって極端に狭く感じることがあります。その場合、ソファを低くし、ダイニングとリビングの目線の高さを変えることをお勧めします。

ソファをロータイプにすることにより、部屋が広くみえるほか、テレビの目線なども確保でき、目線を遮ることなく、ゆとりのある空間を確保できます。


目線の高さの一例

ロータイプのソファで選ぶポイントはロータイプ用に設計されているかどうかだと思います。

一般的に
ハイタイプになれば、座奥が狭くなり、硬くなります。
ロータイプになれば、座奥を広く確保する設計になります。

ロータイプのソファはあぐらをかけるぐらいの大きさが理想的だと思います。


また、ロータイプの座面の高さを枕代わりにできるぐらいの大きさにしておくと、テレビをみるときに便利かもしれません。こたつ派の方には最適ですね。

最近は小型犬のためにロータイプのソファを選択されるかたも多いようです。
ソファにのったり、ソファから降りたり、小型犬の脚や腰の負担にならないようにとの配慮ですね。

小さなお子様がいらっしゃる家庭でもソファから落ちたりすることを考えると安全ですね。


さらに、シノハラからのご提案はベッドにできるものです。
お昼寝をするとき、子供が熱を出したとき、急な来客があったとき、何かと便利にです。

ベッドを必要としないときでもソファをベッドにしておくことにより、空間が広がり、プレイスペースとしては最適な場所が確保できます。

ソファベッドは3種類 パフ エフ ラフ です。

パフ&エフ https://www.shinohara-ss.co.jp/products/f.html
ラフ https://www.shinohara-ss.co.jp/products/laff.html

パフは台輪が張り込みタイプ
エフは台輪が天然木タイプ
ラフはカバーリングタイプ


ソファ時


ベッド時


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