ソファ時奥行(mm)について
ソファとして使用する際に座り心地等を重要視するのは当然のことですが、希望するPointに設置できず、場所を移動させたのでは100%満足とは言えないのではないでしょうか?
ソファ時には座りやすく全体の奥行きが短いとスペースにゆとりが生まれます。
そのようなソファ時の奥行が短いソファベッドやチェアベッドをランキングにしています。
ソファ時奥行が短い = スペースを有効活用できる!

シノハラ製作所のソファ時奥行上位ランキング
EDDY(エディ)ソファ時奥行 365mm
奥行460mmの収納付きボックスベンチです。様々なシーンでいろいろな表情を見せるこのベンチは1台4役以上の優れものです。
SCALE(スケール)ソファ時奥行 640mm
チェアベッドとしては最小サイズの奥行き640mm。とにかくスペースを確保したい時にこのチェアベッドは最適です。木目柄のパネルは汚れが目立ちにくく、高級感を与えてくれます。
DIN(ディン)ソファ時奥行 690mm
全体の奥行が690mmと業界屈指のソファ時の薄さにも関わらず、座り心地は安定しておりシノハラ製作所の高い技術力が生かされています。
4位MILE(ミレ)ソファ時奥行 700mm
奥行700mmはチェアとしては普通なのですが・・・、このNo4には順位以上の意味合いがあります。
MILEは「5倍楽しめるシステムチェア」として様々な用途に使用出来ますので、700mmの奥行き空間が「いつも居るスペース」となります。
5位MOLE(モレ)ソファ時奥行 730mm
とにかく奥行にスペースの無い方にお勧めです。日本人男性の平均肩幅は約460mm程度の為、クッションを取り除くと680mmの座面奥行で快適。背はクッションを置いているだけですが座り心地も抜群です。